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DoCoMoの携帯Javaアプリの名前は「iアプリ」と言います。
iアプリの技術はDoCoMoのJavaということで「DoJa(ドジャ)」と言います。
DoJaのバージョンは4まで公開されています。
DoJaのバージョンと携帯電話のシリーズの対応は以下のようになっています。
対応している箇所には○がついています。
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DoJa
バージョン
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iアプリの
性能評価
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対応シリーズ
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503
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504
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旧FOMA
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505
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506
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900
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901
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DoJa1.0
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★
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○
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○
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○
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○
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○
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○
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○
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DoJa2.0
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★★
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○
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○
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○
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○
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○
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○
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DoJa2.1
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★★
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○
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○
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○
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○
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○
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DoJa3.0
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★★★
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○
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○
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○
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○
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DoJa3.5
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★★★★★★★
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○
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○
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DoJa4.0
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★★★★★★★
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○
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今回はパケットの単価が安く、高機能アプリが作成できる900シリーズを対象として説明をします。
900シリーズはDoJa3.5であるので、作成したiアプリは900シリーズ以降で動作します。
※現在は902シリーズが発売されています。詳細はメーカーサイトをご覧下さい。
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