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RGBの携帯Java入門 | |||||
| FAQ | ||
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●ソース雛形の利用について プログラムソースの雛形はご自由に使っていただいてかまいません。 改編も自由です。 作ったアプリは自由に配布していただいてかまいません。 このホームページで紹介することも可能ですので、希望者がいましたらご連絡ください。 ●J2SE 1.3.1を使用する理由 iアプリ開発ツール(エミュレーター) は、1.3.1以外の動作確認はしていないとの記載がされています。 Vアプリ、EZアプリの開発に使用する J2ME Wireless Toolkit 1.0.3_01(日本語版) も、1.3.1でテストが行われており、サポートされています。 新しいバージョンのJavaでも動くと思われますが、完全な保証はありません。 ひとつのマシンにバージョンの異なる2つのJavaをインストールすることは可能なので、J2SE 1.3.1をインストールすることをオススメします。(2つ入れる場合は、使い分けが必要なのでCLASSPATHに注意してください。) ●CLDCについて 携帯電話で動くJavaは、必要最低限の機能しか実行できません。開発時にJ2SE 1.3.1を使用していても、1.3.1の全てのクラス・メソッドを使用することはできません。 携帯電話やPDAなど、小さい機器向けに開発されたJavaがJ2ME(Java 2 Platform, Micro Edition)です。 J2MEは、PCなどで使うJ2SE(Java 2 Platform, Standard Edition)から、メモリやCPUをとても使うクラスや、代替ができるメソッドなどをばっさりと切り落とした仕様となっています。 この仕様のことをCLDC(Connected Limited Device Configuration)と言います。 CLDCのドキュメントは ココ から入手できます。 このページは英語で書かれていますので、ページ内で「Japanese」を検索してください。 日本語版のダウンロード先(zipファイル)が見つかると思います。 |
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